| 組合の名称 |
東京都鍍金工業組合 |
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| 設立年月日 |
昭和42年2月22日 |
| 根拠法規 |
中小企業団体の組織に関する法律
(昭和32年11月25日 法律第185号) |
| 所在地 |
東京都文京区湯島一丁目11番10号
めっきセンタ−内地図 |
| 地区 |
東京都の区域 |
| 組合員の資格 |
- 地区内において、めっき加工の事業を営む者
- 地区内において、めっき加工の事業を行う協業組合
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| 出資金 |
187,936千円 |
| 組合員数 |
428事業所(平成21年3月31日現在) |
| 役員 |
代表理事 姫 野 正 弘 理事 48名、監事 5名
| 理事長 |
常任顧問理事 |
副理事長 |
専務理事 |
常任理事 |
理事 |
監事 |
| 1 |
1 |
6 |
1 |
12 |
27 |
5 |
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| 予算 |
176,945千円(平成19年度) |
| 土地・建物 |
土地:287,64m2
建物:地上7階 地下1階 めっきセンタ−
1672,37m2
(昭和42年6月15日、めっきセンタ−落成式) |
沿革
明治22年10月、農商務省の「同業組合準則」にもとづき、 組合員66名で東京鍍金業組合が設立されました。
東京においても、また我が国においても、初めてのめっき業者の組織化でありました。
その後、社会・経済情勢の変化と法制度の改正により、 組合の名称等もその都度、変更を重ねてまいりました。
昭和41年10月25日、 東京鍍金工業協同組合・関信越鍍金工業協同組合・中央鍍金工業協同組合・
東京西部鍍金工業会の4団体が大同団結して、東京都鍍金工業組合の設立総会を開催し、
翌42年2月22日に登記完了し、現在に至っています。
平成元年は、組合創立百年にあたり、 同年11月9日に「百周年記念式典」を開催するとともに、
翌2年5月には「百周年記念誌」を刊行した。
| 明治22年10月 |
東京鍍金業組合 |
| 明治32年 5月 5日 |
東京鍍金職同業組合 |
| 明治33年 5月 5日 |
東京鍍金同業組合 |
| 昭和14年 6月 6日 |
東部鍍金工業組合 |
| 昭和19年 7月18日 |
東京鍍金工業統制組合 |
| 昭和22年 6月 6日 |
東京鍍金工業協同組合 |
| 昭和42年 2月22日 |
東京都鍍金工業組合 |
| 現在に至る |
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